2023年12月12日
「駄目だな、雌が少ない」 北浦でハタハタ初漁も、漁師の表情は…
https://www.sakigake.jp/news/article/20231211AK0008/
より愛子さまを想う
安定的でより良い世の中を築いて行くためには
秋田で雌だけでばく雄のハタハタが少なくなっている現状を改善しなければならない。
農薬再評価制度、日本の生態系を守るためでなく農薬メーカーの利益のため運用されていることが明らかに
https://ameblo.jp/yamada-masahiko/entry-12815226511.html
以上の山田正彦氏のブログを拝見すると
日本の生態系を農薬メーカーの利益のために破壊していることがわかった。
それから
ミツバチの大量死で有名になったネオニコチノイド系農薬についてTBSの報道特集でも、EUでは日本の筆者等研究チームの論文を読んで急遽委員会を招集してネオニコチノイド系農薬を規制禁止したと報道されています。
以上からEUでミツバチの大量死につながるネオニコチノイド系農薬を規制禁止したから、日本でもミツバチとか他の生態系やハタハタも死んでしまう可能性のあるネオニコチノイド系農薬を禁止して行かなければならない。
それから
今回の住友化学が収集 選択 評価した研究論文の中に、神戸大学の星 信彦教授の研究チームが鳥類 哺乳類についての神経系 免疫系 生殖系に悪影響を及ぼす可能性を示した大事な論文が削除されていたのです。
以上のブログの部分を拝見すると、住友化学は鳥類 哺乳類に悪影響を及ぼす可能性のある大事な論文を削除したということは人間にも悪影響を及ぼす可能性のある論文を世に示さなかった。ということで住友化学は人やハタハタや他の動物が死ぬかもしれないけどそんなことは何でもない。と思っていることがわかった。
それから
中でも大事なのは、ラットやマウスの実験でクロアチニジン投与後の行動試験や発達神経系毒性、生殖系への影響などを調べたものの多くが無毒性量 (厚生省が定めた この量以下ならば 病気などの有害な影響が出て最大量) で有害性を示しています。
とんでもない話です。
農水省のガイドラインには 海外のリスク評価機関で採用されている 論文は 報告書に記載されればならないとされています。
以上の部分拝見して、住友化学は動物とかで無毒とされている量で有害性がでた論文も削除しているのはヤバイと思っているからだな。住友化学以外の生きている者すべて死んでくれてもかまわない。と思っているんだな。と思った。
それから
秋田県の
障害福祉の概要(令和5年度)
第3 心身障害児の状況
を拝見すると、知的障碍児が10年くらい前から増えていることがわかった、これも農薬の使用が関係していると思ったので農協と秋田県内の全ての市町村は情報を公表しなかったことと障碍者にしてしまった責任とって障碍者を健常者にする研究とこれから生まれてくる子どもの健康を守るために無農薬農業の支援をして行かなければならないがこのことが解決しないままだと皇位の安定的な継承もできないのではないかと不安に思ったので、
身近な人たちから男系男子限定の皇位継承は側室なしでは続かないし、宮家で国民から養子とったり憲法14条の門地による差別に該当する旧宮家系の国民からも宮家に養子入りする考えがないので、
内親王、女王も皇位を継ぎ、
天皇陛下のご長女の愛子さまが皇太子と次代の天皇に即位できるように皇室典範改正して行きましょう。と伝えて行かなければならない。
文責 秋田のタカ

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