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2025年11月1日 10月29日の令和7年第2回定例会10月議会 総括審査 を拝見して愛子様を想う 途中

2025年11月1日

10月29日の令和7年第2回定例会10月議会 総括審査

を拝見して愛子様を想う 途中

 

 

10月29日の令和7年第2回定例会10月議会 総括審査

を拝見して

愛子さまいらっしゃる皇室と秋田県と他の47都道府県がより良く、より豊かになるためにはどうしたらよいか考えると

 

動画の内容を耳が聞こえない人にもわかる文字でも見られるようにしてほしいな。

それから

たしか学校サポーター制度を導入することで学校の先生の働く時間が10分短くなって、負担が減った声と

どうやって学校サポーターに活躍してもらったらいいかわからないという学校もある。という声があって、

どっちも秋田県内の学校に協力してもらってどのくらいの負担が減った、わからなかった。という声を調べた場合の数を発表すると

学校サポーターを増やしてさらに学校の先生の負担が減るのか増えるのか、変わらないのか、場合によっては学校サポーター必要がない学校もあるかもしれない

学校サポーターの活躍方法では

具体的に学校側と学校サポーター側でしてもらいたいこと、できることをそれぞれ公表して、

学校側が学校サポーターに学校の先生がこれをしてもらうと学校の先生の負担が軽くなることを

学校サポーターに指導しながら活躍してもらうと良いんじゃないか

あと

学校先生サポーターか先生サポーターで良いんじゃないかな。と思った。

 

それから

たぶんスクールソーシャルワーカーは

学校の生徒の貧困、虐待、家庭内暴力、不登校、いじめなどの問題を解決するのが仕事で

幅広く仕事をするんだな、大変だな。

一人一人の生徒にソーシャルワーカーが就いて

貧困、虐待、家庭内暴力、不登校、いじめ他生徒が困っていることを聞き取り調査して

一人一人の生徒に1人か2人のソーシャルワーカーが必要な時にかけつけられるように

ボランティアを募集してソーシャルワーカーになれるように知識と実際の実務技術を提供していればいいんじゃないかな。

 

それから

台湾と韓国に限らず世界各国から秋田県内に旅行に来る人が

今年来なくても来年か何年か後に来てもらって、秋田県内の観光してもらって、

お金をつかってもらえる仕組みがあったら良いな。

それから

秋田県内を道路からはみ出て秋田県内で経済活動ができない観光公害にならない程度の観光客に来てもらえるように

太陽光、洋上太陽光、折り畳み式洋上太陽光風力潮力、小水力、風力、地熱、振動、間伐材を使った火力発電をして、ガソリン代や軽油代が無料になるように

予算で緊急性が比較的低い予算を見つけて

原価20円でタクシー代、子育てにかかる費用に使える券、紙パンツ代、食糧代に使える

地域商品券を発行して秋田県内に住む人一人一人に支給したら

愛子さまいらっしゃる皇室と秋田県と他の47都道府県がより良く、より豊かになって行く。

と思った。

 

文責 高橋慶多