2026年1月1日
天皇陛下のご感想(新年に当たり):令和7年 - 宮内庁
拝見した感想 途中
天皇陛下のご感想(新年に当たり):令和7年 - 宮内庁
拝見して、
昨年は天皇陛下のご長女の愛子様が天皇陛下のなさりようを一番近くで見ているのに、
それから
天皇陛下と旧宮家系の一般男子のどっちの当事者も
養子をとりたい、養子に入りたい。と言っていないのに
霊感商法、二馬力選挙、高額献金、北朝鮮へのミサイル開発費他渡して、養子斡旋、公文書改ざん、森友加計桜、名称変更したところの広告塔した元首相いた自民党とつながりある維新、公明、参政、日本保守他の政党は
日本がより良く、より豊かになるために
天皇陛下に責任が及ばない形で
住民全員が国会議員になって一年交代で、くじ引きで首相を選び、外務大臣、防衛大臣と市町村長と4者で、
累進課税の強化と不公平税制の是正して、
第2次世界大戦の時に国家予算の33倍の費用を発行しても破綻しなかったから
日本に住む一人一人にタクシー代、車代、電気代、水道代、食料代、紙オムツ代、ガソリン代、燃料代、勉強代、授業料代、他ゆりかごから墓場まで不安なく生活できるように
地域商品券か電子地域商品券を物価上昇率がプラスにならない深刻なデフレにならないように見ながら生活保護費以上の700万円分から初めて毎月1200万円分を目標に発行して支給したり、取りに来てもらったり、t買いきれなかった分を返還できるようにしたりする政治をしようとしないし、
強制的に旧宮家系の一般男子を養子にして
女性という理由で皇太子に就いてもらえない
男尊女卑の状況を
自分の実力が無いので変えることが出来なくて残念だった。
今年は愛子様が皇太子に就いてもらえるように
他人が困っているから困っていることをお手伝いしても
自分を助けてくれる他人はいない。と最低限思って、
自分一人で愛子様が皇太子に就いてもらえることをできる範囲で
いつも通りして行こうと思った。
文責 高橋慶多

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