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2026年3月1日 航空安全プログラム(案) 拝見して愛子様を想う 途中

 2026年3月1日

航空安全プログラム(案)

拝見して愛子様を想う 途中

 

 

航空安全プログラム(案)

を拝見して

愛子さまいらっしゃる皇室と1年交代で47都道府県の住民全員が議員になって、

選挙の負担をなくすために、くじ引きで市町村長決めて外務大臣と防衛大臣と

責任が及ばない形で天皇陛下との3者で政治して

当事者の声と歴史の確実性が高い説を当事者が住んでいる市町村の人口の数より一つ以上多く

尊重して、住民一人一人に予算額をそれぞれ均等に配分して

他人に犯罪他迷惑をかけない範囲で困っていることの解決と

良いと思うことを実現できるように支援を集めて

より良く、より豊かになって行くために

どうしたら良いか考えると

 

 

 

 突然、

国土交通省航空局安全部安全企画室のパブリックコメント担当様に宛てて

航空安全プログラム(案)についての意見を拝送することをお許しください。

早速、

航空の時に死傷者や建物などへの被害をなくすために、アルファゲルのようなもので飛行する機体を覆ってほしい。

それから

他国並みに国際法を守って自国だけ防衛する国防軍を憲法を改正してつくって、

他国の飛行機などの管制を日本にある飛行場で日本の国防軍がしてほしいので

財源として累進課税の強化と不公平税制の是正して、

今ある返済可能な予算の範囲と迷惑をかけない範囲で日本国内で

物価上昇率がプラスにならない深刻なデフレにならないようにしながら、

1京8513兆円くらいまで原価0円でタクシー代他ゆりかごから墓場に入るまで国内外の人に迷惑かけないようになんでも自給自足して

サービスに使える地域商品券を発行して

支給したり、取りに来てもらったり選択できるようにしてほしい。

以上、お忙しい中最後までご覧下さり有難うございます。

 

 

以上のようなパブリックコメントを送ると良いかな。と思った。

 

 

文責 高橋慶多