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2026年3月8日 第6次国立大学法人等施設整備5か年計画(案) 拝見して愛子様を想う 途中

 2026年3月8日

第6次国立大学法人等施設整備5か年計画(案)

拝見して愛子様を想う 途中

 

 

第6次国立大学法人等施設整備5か年計画(案)

を拝見して

愛子さまいらっしゃる皇室と1年交代で47都道府県の住民全員が議員になって、

選挙の負担をなくすために、くじ引きで市町村長決めて外務大臣と防衛大臣と

責任が及ばない形で天皇陛下との3者で政治して

当事者の声と歴史の確実性が高い説を当事者が住んでいる市町村の人口の数より一つ以上多く

尊重して、住民一人一人に予算額をそれぞれ均等に配分して

他人に犯罪他迷惑をかけない範囲で困っていることの解決と

良いと思うことを実現できるように支援を集めて

より良く、より豊かになって行くために

どうしたら良いか考えると

 

 突然、

文部科学省大臣官房文教施設企画のパブリックコメント担当様に宛てて

第6次国立大学法人等施設整備5か年計画(案) についての意見を拝送することをお許しください。

早速、

日本にあるすべての市町村に大学を建てて

共創、地域の防災、技術、知識、富の再分配する場所にしてほしいので

大学と連携して、住民全員が議員になって施策を提案し予算配分して、住民がどのくらい自身の暮らし、社会貢献できたか匿名で公表してさらに、一人一人より良く、より豊かになって、年齢、無学、無試験で差別なく、

専門技術者、技能者やサービスを受ける人から企業秘密以外の仕事の技術に必要な事をビデオ、ネット、仮想現実や現実の世界で技術ごとに教わって、専門技術者、技能者並みになったと認められたら、

習得した技術ごとにその習得した技術が求められる場所で

入社できて、合わなかったら次の入社したい場所、人手不足で困っている職場に入社できるようにするための財源として何でも自給自足して、

物価上昇率がプラスにならない深刻なデフレにならないようにしながら、

原価0円でサービスに使える地域商品券を発行して選択的に支給他してほしい。

 

 

 

以上のようなパブリックコメントを送ると良いかな。と思った。

 

 

文責 高橋慶多