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2026年3月23日 「廃棄物・資源循環分野におけるカーボンニュートラル実現」プロジェクトに関する 研究開発・社会実装計画の改定案 拝見して愛子様を想う 途中

 2026年3月23日

「廃棄物・資源循環分野におけるカーボンニュートラル実現」プロジェクトに関する

研究開発・社会実装計画の改定案

拝見して愛子様を想う 途中

 

 

「廃棄物・資源循環分野におけるカーボンニュートラル実現」プロジェクトに関する

研究開発・社会実装計画の改定案

を拝見して

愛子さまいらっしゃる皇室と1年交代で47都道府県の住民全員が議員になって、

選挙の負担をなくすために、くじ引きで市町村長決めて外務大臣と防衛大臣と

責任が及ばない形で天皇陛下との3者で政治して

当事者の声と歴史の確実性が高い説を当事者が住んでいる市町村の人口の数より一つ以上多く

尊重して、住民一人一人に予算額をそれぞれ均等に配分して

他人に犯罪他迷惑をかけない範囲で困っていることの解決と

良いと思うことを実現できるように支援を集めて

より良く、より豊かになって行くために

どうしたら良いか考えると

 

 

 突然、

環境省 

環境再生・資源循環局 

廃棄物適正処理推進課 

のパブリックコメント担当様に宛てて

「廃棄物・資源循環分野におけるカーボンニュートラル実現」プロジェクトに関する

研究開発・社会実装計画の改定案

についてのパブリックコメントを拝送することをお許しください。

早速、

温室効果ガスを0に近づけて人が地球で暮らすために

漁師の邪魔にならなくて、風力発電した時に音の被害が住民にでない範囲で浮体式でメンテナンスがしやすいように伸縮式で鳥が巻き込まれる事故が減る輪っかが付いた浮体式洋上風力と太陽光と海流発電ができる施設を作って電気代を年間0円にして、

自動運転で家や会社や作物を栽培している土地や山林で出た廃棄物を分けてリサイクルしてエネルギーに変換して電力を生産、供給してほしいので

財源として

行政手続における特定の個人の私生活や内心の自由を保護するために匿名化して市町村ごとの子ども以外を差別せずに日本に永住するすべての人を生活保護費以上を地域商品券を支給して保護し、

公共の福祉として一年間ごとに日本の市町村の一人一人の住民にとってより良く、より豊かになるために

テレビや携帯電話を使って日本の国都道府県市区町村のすべての住民と大学と国会と地方の議員が一緒になって公共の利益のために統計調査して、施策と政策の効果を公開と改善と新施策と新政策を常時して、

累進課税の強化と不公平税制の是正し、

今ある返済可能な予算の範囲と迷惑をかけない範囲で日本国内で

物価上昇率がプラスにならない深刻なデフレにならないようにしながら、

第2次世界大戦の時に予算の33倍の費用を発行しても国家破綻しなかったので

今ある返済可能な予算の範囲と迷惑をかけない範囲で

1京8513兆円くらいまで原価0円でタクシー代他ゆりかごから墓場に入るまで国内外の人に迷惑かけないように何でも自給自足して

サービスに使える地域商品券を選択的に日本に永住すると決めたすべての人に一年ごとにデザインが代わり、返還可能な毎月50万円分から1200万円分を発行して

支給したり、取りに来てもらったり選択できるようにしてほしい。

以上、お忙しい中最後までご覧下さりありがとうございます。 

 

 

以上のようなパブリックコメントを送ると良いかな。と思った。

 

 

文責 高橋慶多